Spec

Spec – GS 450hGS 350GS 250
レクサス
GS450h/GS350/GS250
主要諸元表
GS450h
(2012年3月発売予定)
version L
F SPORT
I package  
2WD(FR)
車両型式 *1 DAA-GWL10-BEXQB ★
寸法 全長 / 全幅 / 全高 mm 4,850 / 1,840 / 1,455
ホイールベース mm 2,850
トレッド 前 / 後 mm 1,575 / 1,590 *2
最低地上高 mm 130
最小回転半径 m 5.3 *3
室内長 / 室内幅 / 室内高 mm 2,050 / 1,535 / 1,180 *4
重量 車両重量 kg 1,860 *5*6 1,820 *5*7
車両総重量 kg 2,135 *5*6 2,095 *5*7
定員 乗車定員 5
性能 JC08モード走行燃料消費率
(国土交通省審査値)
km/L 18.2 *10
10・15モード走行燃料消費率
(国土交通省審査値)
km/L 20.5
主要燃費改善対策   ハイブリッドシステム、
電気式無段変速機、
    アイドリングストップ装置、
筒内直接噴射、
    可変バルブタイミング、
電動パワーステアリング
エンジン 型式   2GR-FXE
種類   V型6気筒DOHC
使用燃料   無鉛プレミアムガソリン
総排気量 L 3.456
内径×行程 mm 94.0×83.0
圧縮比   13.0
最高出力[NET] kW(PS)/r.p.m. 217(295)/6,000
最大トルク[NET] N・m(kgf・m)/r.p.m. 356(36.3)/4,500
燃料供給装置   筒内直接+ポート燃料噴射装置(D-4S)
燃料タンク容量 L 66
モーター 型式   1KM
種類   交流同期電動機
最高出力 kW(PS) 147(200)
最大トルク N・m(kgf・m) 275(28.0)
駆動用主電池 種類   ニッケル水素電池
駆動装置 駆動方式   後輪駆動
トランスミッション   電気式無段変速機
第1速  
第2速  
第3速  
第4速  
第5速  
第6速  
後退  
減速比   3.266
その他装置 ステアリング   パワーアシスト付ラック&ピニオン
サスペンション
前 / 後
  ダブルウイッシュボーン
(スタビライザー付) / マルチリンク(スタビライザー付)
ブレーキ 前 / 後   ベンチレーテッドディスク / ベンチレーテッドディスク

*1. 車両型式の末尾に“version L”は(L)、 “F SPORT”は(F)、“I package”は(I)が付きます。
*2. 19インチタイヤ&アルミホイール装着車は1,560mmとなります。
*3. LDH装着車は5.1mとなります。
*4. ムーンルーフを装着した場合、1,140mmとなります。
*5. ムーンルーフを装着した場合、20kg増加します。
*6. プリクラッシュセーフティシステム、ナイトビュー、“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム、パワートランクリッドを同時装着した場合、10kg増加します。
*7. 18インチタイヤ&アルミホイールを装着した場合、10kg増加します。
*8. GS350 AWD “version L” は10kg増加します。
*9. GS250“version L”は10kg増加します。
*10. GS450h“version L”/“F SPORT”でムーンルーフを装着した場合、18.0となります。
*11. ムーンルーフまたは18インチタイヤ&アルミホイールを装着した場合、9.8となります。
*12. GS350 AWD “version L”のJC08モードは9.3、10・15モードは9.5となります。
*13. ムーンルーフを装着、またはプリクラッシュセーフティシステム、ナイトビュー、“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム、パワートランクリッドを同時装着した場合、JC08モードは9.3、10・15モードは9.5となります。
※ 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
  なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるように新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。
※ エンジン出力表示にはネット値とグロス値があります。「グロス」はエンジン単体で測定したものであり、 「ネット」 とはエンジンを車両に搭載した状態とほぼ同条件で測定したものです。
  同じエンジンで測定した場合、「ネット」は「グロス」よりもガソリン自動車で約15%程度低い値( 自工会調べ )となっています。

★印の車両は、環境対応車 普及促進税制の適合車です。ご購入時に自動車取得税の軽減措置が受けられます(平成24年3月31日まで)。また、自動車重量税の軽減措置が受けられます(平成24年4月30日までに新規登録を受ける車を対象)。
また、ご購入時の翌年度の自動車税について軽減措置が受けられます(平成24年3月31日までの新車登録車を対象)。

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